2014年6月10日火曜日

Before Departure

今年のチャンスはあと7回。
あ、わりと結構あるんですね^^;

日中仕事でベイブリッジを通ったら「おっ!」って思ったので
夜に出直しました。

沖館埠頭に接岸中のダイヤモンド・プリンセス。
話によれば昼の景色はあまり周りが良くないみたいですが、
夜はこんなに雰囲気が出てます。

口をあんぐり、とはこの事なんですよね(^^)

タグボートが近づき、その時はまもなく。

ミーハーと言われようが、次のチャンスにまた見に行くかもなのです。

水たまりに姿を映して、身支度OK!
観光客のみなさん、いい思い出を作っていただいたなら何よりです(^^♪

2014年6月5日木曜日

Sunset With...

夕暮れ4部作。
先週末奥入瀬からの帰り、きっと見栄えがキレイだということで岩木山展望所へ。
日没にはちょっと早かったのですが、
ステイしてじっとその時を待ちました。
八甲田除雪隊の歌、何度も聞いちゃいました(^^ゞ

時間が近づくと車も自転車も人も多くなって。
あらためて魅了する景色なんだと、実感。
たまらんなぁ~♪

自転車の学生さん達が
「さ、あとひと踏ん張り!帰ってカレー食べて飲むぞ!」と言ってて
オラも帰ったら飲む!って思ったのは余計な情報ですが^^;
もう1箇所寄りたい場所があって。

 志賀坊高原は遠くなったけど、ホテルヴィラシティ雲谷がある。
夜景を見たかったのですが、少し早かったので茜色の光景に。
アスパムも、ベイブリッジもちゃんと見えるんですね。

 ベイブリッジがパープルに染まるころ、撮影は終了。
お年を召したご夫婦、家族連れ、女の子2人組などが一緒にいて
アベック(だから死語だって、あ、「死語」自体がすでにダメ?)が来るには
ちょっと明るいかなと思いつつ、邪魔をしても悪いので帰路につきました。

繰り返し訪れたいものです(^^)

2014年6月4日水曜日

Surrealism

見慣れたものを、見たことのない場所から。
~岩木山展望所から~

2014年6月2日月曜日

Make Cool

さ、クールビズだよ!
涼しさを感じる場所へGO!

というわけで、太陽がギンギラの最中の奥入瀬へ。
ツツジがきれいな春は、紅葉の季節よりも自分は好きなんです。
マイカー規制、春もあったらいいのにって思ってたりして^^;

阿修羅の流れの場所で後ろを振り返ると、
岩壁の高い場所に薄紫の華が。
うーん、難しい・・・
岩の雰囲気と、華の鮮やかさを両立する事ができませんでした^^;

 とはいえ、毎回新しい感動を貰える場所ってのがすごいなあといえば、
嬉しいハプニングがひとつ。

渓流を散策していたら、対面から来た自動車からクラクションが2発。プップッ♪
あー、さっきすれ違ったおばちゃん二人を迎えに来た合図なのかなって思ってたら
その車がこちらへバックで戻ってきて。
ちょっと驚いて運転席を見たら、し、師匠!
師匠から譲り受けた三脚と、
師匠から頂いたこのカメラバッグで撮影に歩いていて
師匠ご本人にも会うなんてビックリ。
弘前を離れて少し経ちますが、このペースだと頻繁にお会いしそうで(^_^;)

そういえば奥入瀬は、昨秋にもちょっとしたハプニングがあり(詳細はこちら) 、
やっぱり何かある場所なんでしょうね。

師匠、立ち止まっていただきありがとうございました!
またいろいろと、よろしくお願いしま~す♪

そして、今回の折り返し地点は銚子大滝。
滝へ向かう途中、制服を着た学生の団体と遭遇。
「こんにちは!」と可愛い女の子の挨拶。
「こんにちは(^^)」と挨拶してくれたことに感心していると
「こんにちは!こんちにはっ!こんにちは~!」
男の子も女の子も挨拶が素晴らしくて。
向こうは一回の挨拶でも、こちらは「こんにちは」の連続なんですよね(^_^;)
肺活量、鍛えておかきゃ☆

そして何度も見ている銚子大滝ですが、
水量の多さで水しぶきが多いのと、太陽が眩しく日差しの強さで
こんな写真が今回は撮れました。

本当は、滝に放射状に光芒がかかってるんですが、
うまく捉えることができなくて・・・
ま、実際に見た特権ということにしときましょう(^^ゞ

2014年6月1日日曜日

Fresh Green 2014

「良すぎるっ!」そんな言葉がふさわしい天気の中、
マイナスイオンを求めて出かけてきました(^^)
見渡すかぎりの緑、見上げると、青い空。

波紋を浮かべた水面は、透き通っていて冷たそうで。
暑すぎる最近の「涼」を一気に担う、気持ちよさ。

ワクワクしながら、ウキウキしながら。
足取りも軽く(出かけて最初の場所なので^^;)向かった先は・・・

 (クリックして大きい写真でぜひ)
新緑の蔦沼!
秋でない季節、いかがなものかと思って行ったら案の定の気持ちよさに感激!